ZUMEN
収納付きベンチのDIY設計図※完成イメージ

ベンチ

収納付きベンチ

収納付きベンチのDIY設計図。

中級者向け¥7,000〜¥14,0004時間室内作例 17
カインズコメリコーナンDCM

基本寸法

幅 (W)

1200mm

奥行 (D)

400mm

高さ (H)

450mm

カット図

部材名寸法 (T×W×L mm)
1天板
38×140×1200×2
2脚材
38×89×412×4
3幕板
38×89×1200×2

必要工具

  • メジャー(5m以上)

    各部材の採寸に使用

  • 鉛筆・さしがね

    墨線引き・直角確認

  • のこぎり

    ホームセンターのカットサービス利用を推奨

  • 電動ドライバー

    インパクトドライバーが作業効率UP

  • サンドペーパー

    #120・#240の2種を用意

  • 水平器

    組み立て時の水平確認に必須

  • クランプ(2個以上)

    接合時の仮固定に使用

  • 刷毛・塗料バット

    オイル・ニス仕上げに使用

資材一覧

天板(2×6材)

38×140×1200mm

2

脚材(2×4材)

38×89×412mm

4

幕板(2×4材)

38×89×1200mm

2

底板(SPF 1×8材)

19×184×1124mm

2

蓋材(SPF 1×8材)

19×184×1200mm

2

コーススレッド 65mm

65mm

40

工程

  1. 1

    部材と工具の最終確認

    目安 15分

    2×6材の天板(38×140×1200mm)2枚、脚材の2×4材(38×89×412mm)4本、幕板の2×4材(38×89×1200mm)2本、底板SPF 1×8材(19×184×1124mm)2枚、蓋材SPF 1×8材(19×184×1200mm)2枚、蝶番50mm 2個、コーススレッド65mm×40本。工具は電動ドライバー、のこぎり、メジャー、さしがね、#120/#240サンドペーパー、水平器、F型クランプ、刷毛、鋭角のこぎりまたはトリマー(蝶番の掘り込み用)。

    採寸する
    W 1200 mm
    採寸STEP 1 / 20

    コツ

    • 蝶番はナチュラルカラーの平型50mm×2枚。ホームセンターで300円前後
    • 1×8材(19mm厚)と2×4材(38mm厚)の厚みの違いを意識。ビス長さ選びのとき重要

    つまずきポイント

    • 天板が蓋になるので、2×6材の天板はこのベンチでは『座面兼蓋』の役割。通常の天板とは違う
    • 蝶番を買い忘れると蓋が開閉できないので必ず事前購入
  2. 2

    作業スペースと部材チェック

    目安 10分

    1500mm×1500mmの平面を確保しブルーシートを敷きます。底板と蓋材のSPF材(19mm厚)は反りやすいので、1本ずつ反りを目視確認して使用面を決めます。

    安全確認
    ぐらつきなし ✓
    安全確認STEP 2 / 20

    コツ

    • 1×8材(SPF)は反りが出やすい。凸面を下にして使うと開閉時に干渉しにくい

    つまずきポイント

    • 反った底板をそのまま使うと収納物が傾く。反り1mm以内のものを選別
  3. 3

    全部材への墨付け

    目安 15分

    天板・脚・幕板・底板・蓋材のカット線を引きます。蓋材は2枚並べて1200mm長になるよう、ヒンジ取付位置(蓋材外側から75mm内側)も一緒にマーキングします。

    線を引く
    さしがね使用
    墨付けSTEP 3 / 20

    コツ

    • 蝶番取付位置は蓋材の端から75-100mmが標準。外側過ぎると開閉でストレスがかかる

    つまずきポイント

    • 底板1124mmは脚間の幅に合わせた寸法(1200-38×2=1124)。1200mmで切ると収まらない
  4. 4

    全材のカット

    目安 35分

    天板2枚1200mm、脚4本412mm、幕板2本1200mm、底板2枚1124mm、蓋材2枚1200mmを切り出します。ホームセンターのカットサービスで一度に依頼すると効率的。自分で切る場合は同じ寸法の部材は束ねて切ります。

    カットする
    ホームセンターでカット可
    カットSTEP 4 / 20

    コツ

    • 底板1124mmと幕板1200mmの差は76mm。間違えて同じ長さに切らないよう注意
    • 1×8材は38mm厚材より薄く刃への抵抗が少ないので、切るのが早い

    つまずきポイント

    • 2×4と1×8で切る厚さが違う(38mm vs 19mm)。のこぎりの刃の当て方も変える
    • 蓋材1200mmを誤って1124mmに切ってしまうと、ベンチ全長と合わない。再カット不要
  5. 5

    全部材のやすりがけ(#120→#240)

    目安 35分

    全部材を#120→#240で研磨します。蓋材は人が座る部分なので特に丁寧に。蓋材の内側(収納物に触れる面)は#120止めでも可。角は子供がぶつかるような室内家具なら軽く丸めます。

    やすりがけ
    #120 → #240
    研磨STEP 5 / 20

    コツ

    • 蓋材の開閉エッジは指を挟む可能性がある部分。角を少し大きめに丸めると安全

    つまずきポイント

    • 底板の内側(収納物側)を研磨しないと木屑が収納物に付着する。簡易でも#120で一度研磨する
  6. 6

    下穴の準備

    目安 20分

    脚-幕板(8本)、底板-幕板(8本程度)、蓋-蝶番(ビス4本×2箇所)の下穴をφ2.5-3mmで開けます。底板の下穴は幕板内側の下端から10mm上がった位置、内側から長さ方向にビス位置をマーキングします。

    穴をあける
    下穴 φ2.5-3mm
    穴あけSTEP 6 / 20

    コツ

    • 蝶番のビスは付属品の短いもの(φ3.5×16mm程度)を使う。コーススレッドは長すぎて蓋を貫通する

    つまずきポイント

    • 蝶番のビス穴が浅すぎると蝶番がグラつく。皿取りで少し掘る
    • 底板用の下穴位置がズレると底板が斜めに入る。両側対称にマーキング
  7. 7

    片側脚フレーム組立

    目安 15分

    脚2本と幕板1本でコの字型フレームを組み、コーススレッド65mmで固定します。1接合部2本ずつ計4本。幕板の位置は脚下端から20mm上がった位置に合わせます(底板を支える基礎)。

    枠を組む
    直角を確認
    組立STEP 7 / 20

    コツ

    • 幕板位置を20mm高くする理由: 底板(19mm厚)が幕板の上面に乗る設計のため。位置を間違えると底板が収まらない

    つまずきポイント

    • 幕板の高さ位置を通常ベンチと同じにすると、底板を入れるスペースがなくなる
  8. 8

    反対側フレームの組立

    目安 20分

    1つ目のフレームを型紙として反対側を同寸法で組みます。幕板の高さ位置、脚の向きが左右対称になるよう注意します。

    枠を組む
    直角を確認
    組立STEP 8 / 20

    コツ

    • 2個目は1個目に重ねて位置決めするとミスが減る

    つまずきポイント

    • 左右の幕板高さがズレると底板が斜めに収まる。組立前に両フレームを並べて比較
  9. 9

    左右フレームの連結

    目安 15分

    2つのフレームを400mm奥行で平行に立て、2本目の幕板(1200mm)で連結します。対角線を測って矩を確認してからビス留めします。

    採寸する
    W 1200 mm
    採寸STEP 9 / 20

    コツ

    • 連結時の奥行400mmは底板1124mm+フレーム2枚の38mm×2を足して1200mm全長になる設計

    つまずきポイント

    • 対角線差5mm超で歪む。ビス留め前に必ず調整
  10. 10

    底板の設置

    目安 20分

    底板2枚(1124mm)を幕板の内側上面に乗せて設置します。底板間の隙間は3-5mm(埃落とし・通気)を確保。底板と幕板を下穴経由でコーススレッド65mmで固定します(各底板4本、計8本)。

    天板を張る
    5mm 間隔
    天板取付STEP 10 / 20

    コツ

    • 底板の隙間3-5mmは収納物に埃が付きにくくする効果がある
    • 底板裏面から打つと見た目が美しい。表から打つ場合はビス頭が底に現れる

    つまずきポイント

    • 底板を幕板にきっちり載せるとビスで割れる。板端から20mm以上内側に打つ
  11. 11

    蓋材の調整と位置決め

    目安 15分

    蓋材2枚(1200mm)を並べてベンチ上面にぴったり乗ることを確認します。幕板上面との隙間は2mm以内。2枚の蓋材は並べると1200mm(184×2=368mmだが、少しずつ間隔)なのでオーバーハング設計に注意。端から5mm内側に寄せて配置します。

    天板を張る
    5mm 間隔
    天板取付STEP 11 / 20

    コツ

    • 蓋材2枚を並べると184+184=368mm。奥行400mmのベンチに対して前後16mmずつの余裕
    • 蓋材の上面は座面になるので表面が上、裏面が下になるよう向きを決めてから固定

    つまずきポイント

    • 蓋材を左右でズラして付けると開閉時に当たる。並行に置く
  12. 12

    蝶番の取り付け

    目安 25分

    蝶番2個を蓋材と後幕板に取り付けます。蓋材の端から75mm内側、2個の蝶番間隔は300mm程度。蝶番の一方を蓋材裏面、もう一方を幕板上面に固定し、付属のビスで留めます。

    枠を組む
    直角を確認
    組立STEP 12 / 20

    コツ

    • 蝶番の取付位置は蓋材の端から75-150mmが標準。軸が蓋材の端に近すぎると開閉でヒビが入る
    • 蝶番は端折り曲げる前にマスキングテープで仮止めすると位置決めが楽

    つまずきポイント

    • 蝶番の軸(蝶番の中心)が蓋材と幕板の境界線にピッタリ来ないと開閉がスムーズでない
    • 蝶番のビスを締めすぎると蓋が開閉時に突っかかる。仮締め→開閉テスト→本締めの順
  13. 13

    蓋の開閉テスト

    目安 10分

    蓋を開いてみて、スムーズに90°まで開くか確認します。軋み、引っかかり、蓋材の干渉がないかチェック。蓋を閉じたときに浮き・隙間がないかも確認します。

    安全確認
    ぐらつきなし ✓
    安全確認STEP 13 / 20

    コツ

    • 蓋の開閉は蝶番の軸が蓋材と幕板の線上に来ていれば90°までスムーズ
    • 引っかかる場合は蓋材の内側を少し削るか、蝶番位置を微調整

    つまずきポイント

    • 蓋が自重で勢いよく閉じて指を挟む可能性がある。蝶番の摩擦は少なすぎないものを選ぶか、ダンパー付き蝶番に交換検討
  14. 14

    蓋の開閉保持用ストッパー(オプション)

    目安 15分

    蓋が自重で閉じないよう、開閉保持用のチェーンまたはプロップを追加するとさらに安全です(このstepはオプション)。幕板内側と蓋材裏面をチェーン(長さ200mm程度)で繋ぐと90°以上開かなくなります。

    枠を組む
    直角を確認
    組立STEP 14 / 20

    コツ

    • チェーンは100円ショップの300mm+Sカンの組合せで代用可能
    • ガスダンパーを追加すると本格的な自動閉開防止になる(予算2000-3000円)

    つまずきポイント

    • チェーンを張りすぎると蓋が開かない。少し緩みを持たせる
  15. 15

    全体の強度・歪み確認

    目安 15分

    蓋を閉じてベンチに座り、体重をかけても軋み・沈み込みがないか確認します。水平器で脚の水平、天板(蓋)の水平を最終確認。ガタつきがあれば脚を削るか、高さ調整パッドで対応します。

    水平を確認
    水平 ✓
    水平確認STEP 15 / 20

    コツ

    • 蓋上に座って体重をかけるテストは必須。蓋材の撓みが3mm以上なら幕板の補強が必要

    つまずきポイント

    • 蓋材の撓みが大きい場合、中央下に補助桟(支え木)を追加
    • ガタつきがあるまま塗装すると後で脚を削る際に塗膜が剥がれる
  16. 16

    塗装前の清掃

    目安 10分

    全体を掃除機とウエスで拭き、木粉・油分を完全に除去します。蝶番部は塗料が付かないようマスキングテープで保護します。

    安全確認
    ぐらつきなし ✓
    安全確認STEP 16 / 20

    コツ

    • 蝶番の金属面に塗料が付くと見た目が悪い。マスキングを忘れずに

    つまずきポイント

    • 蝶番内部に塗料が入り込むと開閉が固くなる。マスキング必須
  17. 17

    室内用塗料の塗布 1回目

    目安 30分

    室内用木材塗料(ワトコオイルやブライワックス等)を全面に塗ります。1回目は薄く吸わせ、10分放置後に余剰分をウエスで拭き取ります。屋内使用なので防腐塗料ではなく、塗膜を作らないオイル系が肌触り良好。

    塗装仕上げ
    ワトコオイル・ニス
    塗装STEP 17 / 20

    コツ

    • ワトコオイルは塗布→10分→拭き取り、の手順。拭き取らないとベタつく
    • ブライワックスならさらに仕上がりが高級感あり

    つまずきポイント

    • 拭き取りを省略するとベタベタ感が数日残る。必ず拭き取る
    • 室内なのに屋外用防腐塗料を使うと揮発成分で数日匂う
  18. 18

    オイル塗料 2回目

    目安 25分

    1回目の乾燥(24時間)後、2回目を塗ります。1回目より少ない量で十分。拭き取りも忘れずに。2回目塗布後の乾燥は24-48時間。

    塗装仕上げ
    ワトコオイル・ニス
    塗装STEP 18 / 20

    コツ

    • 2回目は1回目の1/3量で塗布。オイルは吸収されると少量で色味が深まる

    つまずきポイント

    • 2回目も拭き取りを忘れない。2回目を厚塗りするとムラになる
  19. 19

    蝶番のマスキング除去と確認

    目安 10分

    オイル完全乾燥後、蝶番のマスキングテープを剥がします。蓋の開閉を再度確認し、スムーズに動くことを確認。必要なら蝶番軸に薄くCRC5-56を付けると動きが滑らかになります。

    安全確認
    ぐらつきなし ✓
    安全確認STEP 19 / 20

    コツ

    • 蝶番の軸に潤滑剤を付けすぎると塗料を侵食する。極少量で十分

    つまずきポイント

    • マスキングテープを剥がすとき塗膜が一緒に剥がれることがある。剥がしは塗料完全乾燥後に行う
  20. 20

    完成・使用開始

    目安 15分

    完成した収納付きベンチを設置します。最終的に蓋の開閉、座ったときの安定感、収納スペースの使い勝手を確認します。長物(靴べら、日傘等)を試しに入れてみて、サイズ感を確認します。

    完成!
    完成!おめでとう
    完成STEP 20 / 20

    コツ

    • 収納内容に応じて仕切り板を追加すると整理しやすい
    • オイル仕上げは年1回、オイルを薄く塗り直すだけで艶が蘇る

    つまずきポイント

    • 蓋を開けっぱなしで放置すると蝶番が片側に負荷がかかり緩む。使用後は閉じる習慣を
    • 収納に湿気物を入れると底板が劣化する。洗濯物などは避ける

注意点

  • ⚠️下穴を開けてからビスを打ち、木割れを防いでください

カスタム設計

寸法を変えるとカット図がざっくりスケールします。正確な計算はアプリで。

寸法を入力 (mm)

ざっくり試算

幅 W

奥行 D

高さ H

ベーシック寸法 1200×400×450 mm

カット図(プレビュー)

部材名寸法 (T×W×L)
天板38×140×1200×2
脚材38×89×412×4
幕板38×89×1200×2

合計木材長 ≈ 6.4 m ・ 対応: カインズ / コメリ / コーナン / DCM

正確な材料・価格・最適カットはアプリで

ホームセンター別の価格・購入リンク・最適カット割付はアプリで自動計算。

アプリで正確に計算する

作例作例 17

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収納付きベンチ収納付きベンチ
mokkou_log
mokkou_log2026-03-06
4.3(18)

実費

¥6,165

制作時間

3時間4分

購入店舗

コメリ

収納付きベンチを自作しました。脚はハの字に開く形で安定感アップ。子供が座っても揺れません。完成までトータル 1 ヶ月、ゆるゆる進めて楽しかったです。

収納付きベンチ収納付きベンチ
クレヨン工房
クレヨン工房2025-12-15
4.3(18)

実費

¥8,459

制作時間

3時間3分

購入店舗

カインズ

市販品ではしっくりこなかったので収納付きベンチを自分で組みました。座面と脚の接合は ボンド + ビス + ダボで 3 重に補強。完成までトータル 1 ヶ月、ゆるゆる進めて楽しかったです。

収納付きベンチ収納付きベンチ
noki_chigai
noki_chigai2026-02-01
4.3(17)

実費

¥12,621

制作時間

3時間11分

購入店舗

カインズ

収納付きベンチを自作しました。屋外用なのでキシラデコール 3 度塗り。1 年経ちますが色褪せ最小限。費用対効果も高くて満足です。

収納付きベンチ収納付きベンチ
craft_diary
craft_diary2025-10-21
4.4(12)

実費

¥10,677

制作時間

3時間31分

購入店舗

DCM

収納付きベンチを自作しました。屋外用なのでキシラデコール 3 度塗り。1 年経ちますが色褪せ最小限。完成までトータル 1 ヶ月、ゆるゆる進めて楽しかったです。

収納付きベンチ収納付きベンチ
zakka_works
zakka_works2025-11-28
4.2(12)

実費

¥11,593

制作時間

5時間36分

購入店舗

カインズ

週末を使って収納付きベンチを作りました。座面と脚の接合は ボンド + ビス + ダボで 3 重に補強。完成までトータル 1 ヶ月、ゆるゆる進めて楽しかったです。

収納付きベンチ収納付きベンチ
Hiroshi  工具沼
Hiroshi 工具沼2025-10-09
4.1(13)

実費

¥13,817

制作時間

3時間25分

購入店舗

コーナン

週末を使って収納付きベンチを作りました。脚はハの字に開く形で安定感アップ。子供が座っても揺れません。次は別のサイズで再チャレンジ予定です。

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コメント3件

  • 座面に30mmくらい角を取ると、長時間座っても太もも痛くならなくていいです

  • Riko_diy のアバター
    Riko_diy
    2026/04/26

    屋外でも使えるかなと思うんですが、防腐塗装は必須ですか?

  • sho_iemori のアバター
    sho_iemori
    2026/04/26

    脚は逆ハの字に5°開くと、座ったときの安定感が段違いです

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